ロンドンでの日々の暮らしを、ご報告申し上げます。


by pitakoaiko
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<   2009年 07月 ( 9 )   > この月の画像一覧

一周年旅行の続き

この前、ざっと絵はがきのような写真をお見せした、私達の結婚一周年記念の旅。
泊まった所は、ウェルズ・ネクスト・ザ・シー Wells-next-the seaという、昔の港町。
北ノーフォーク海岸の真ん中です。
そこに金曜の夜9時に到着。
疲れた私達を迎えたのは、こんな景色でしたぁー!
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この海に突き出している建物は、昔の港の名残りで、穀物貯蔵所granaryとその構台gantry。この港は、トウモロコシや大麦を輸出していたそうです。

泊まったのは、昔の税関custom houseをB&Bにした所。
窓から海が見えます。
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古い建物だそうで、築450年近くだって!
その当時からのもので、唯一壊れていないという木のシャッターshutter(=雨戸?でも、窓の内側にあるの...)
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実は、天蓋付きベッドの部屋に泊まったんだけど、写真を撮るの忘れちゃいました。
...べつに結婚1周年だからというのではなくて、私は独身の時からそのベッドで優雅に一人で寝ていたのだった、ふふふ

で、このB&Bはロケーションより何より、その朝ごはんが素晴らしい!
でも、写真は食べちゃった後...
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しかも主人、わざと変な顔するからチョン切りました...
ベーコン、マッシュルーム、トマトと全て地元のもの。
卵なんて、B&Bのご主人ピーターPeterさんの飼っている鶏が産んだ、産み立て!
乳製品が摂れない主人の為に、ソヤ・マーガリンまで出てきたのには恐れ入りました。

ちなみに私達の部屋の他には、あと2部屋あるだけのB&B。
朝ごはんは、他の部屋の皆さんと一緒にいただきます。
これがまた楽しい。英語が今よりダメダメだった昔でも楽しかったなぁ、そういえば。

その日は、私も初めての、少し東よりの海岸ブレイクニーBlakeneyという所で、オープン・カヤックに乗って2人で浅瀬をチョロチョロ。
お昼はその海岸に面した、古式ゆかしきホテルでサンドイッチ。
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目の前の海で獲れる、カニのサンドイッチです。
窓からそのカニを獲ろうと頑張っている子供達やお父さん達(!)を見ながら、美味しくいただきました。
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夕食は、朝食をご一緒した年配のご夫婦から勧められた、隣の村ウォーハムWarhamのパブでご飯。
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ヴィクトリア女王や現・エリザベス女王のお父さんだか、もしかしてロシア革命で殺された皇帝だかの肖像らに囲まれ、楽しくいただいたのはウサギのシチュー。
他は主人が食べれなそうなものばっかり、パイとかパイとかパイ...だったのでした。
家庭的な味で、美味しかったです。

翌日は日曜日。
朝、B&Bを後にしてホルクハムHolkhamの浜辺を散歩したりした後、キングスリンKings'lynnの町まで下り、そこで都合良く午後4時からという教会で礼拝して、そのままのんびり帰ってきました。
...まだ、旅の片付けは途中...今週末、がんばります!
以上、旅報告でした。

えー、前回のブログでKazukoさんから雲の写真を褒められたので、雲好きの私、図に乗ってもっと載せます。
行きの日は、雨が振ったりやんだりで、雲の品評会のようだったのでしたぁ。
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by pitakoaiko | 2009-07-30 16:19 | 旅 Holidays

結婚一周年の旅行

おかげさまで、結婚してから1年目を迎えました。
記念日が日曜日だったので、金曜日から二泊三日でノーフォークNorfolkへ出かけました。
北ノーフォーク・コースト North Norfolk Coast、ロンドンから車で北へ3時間。
イギリスの地図でいうと、右側のやや下、一番ポッコリ出ている所...その北側の海岸です。
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写真は、引き潮をむかえたブランカスターBrancasterの浜辺。

ノーフォークの海岸は主人に出会う前から、私が一人で遊びにきていた場所です。
思い出のマーニー(原題:When Marnie was there)」という本の舞台なのです。

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本に出てくるバーナム Burnham 村の風車。

海岸でカヌーにのったり、引き潮の浜をのんびり散歩したり、楽しく過ごしました。
ノーフォークはラベンダーで有名ですが、他にも映画「シェイクスピア・イン・ラブ」の撮影が行われたホルクハム Holkhamという広大な海岸があったり、ボートでアザラシを見に行ったり(私達は行けなかったけど)、カニを捕ったり、子連れの方や静かにリラックスしたい方々にお勧めの所です。

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by pitakoaiko | 2009-07-28 20:57 | 旅 Holidays
最近、私の方が帰るのが遅いです。
それで夕食は主人が用意する機会が増えました。

この日はメインの鶏が前夜すでに用意されていたので...
「ジャガイモで、なんか作っておいてくれる?」
と携帯にテキストする私。

「OK :)」
と返事する主人。
大変理想的な夫婦の会話です。

で、これが夕食。
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よく見るとジャガイモが変。

こんなになってます。
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中をくり抜いて、ハーブや塩を詰め込み、また元に戻したそうです。
意外と、とっても美味しかった。

ナイフを入れるとこうです。
ほかほかぁ~
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食後は、ジャガイモを全部食べた主人はお腹いっぱい、私はダイエット再開(?)したばかり...
ということで、夕日がデザート代わりになりました、ホホホ。
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そういえば最近、喧嘩をしない私たち。
このまま、無事に結婚1周年を迎えたいものです。
お祈り、よろしくお願いいたします!

:) ←ちなみに、首を横にして見るとニコッとしているように見えるので、こういうマーク、携帯などでよく使います。...などと今さら説明するのはオカシイ?
:( ←これは、残念とか怒っている顔。
;) ←これは、ウィンク。 
by pitakoaiko | 2009-07-22 21:42 | 食 Food

アルコール中毒の人

日曜日、8月の終わりにある教会近くの団地(???)でクリスチャン・イベントをするので、主人と二人、参加することにしました。
イベントといっても地元の役所(?Council Office)と協力して、伸びきった雑草を刈ったり、団地の真ん中にある殺風景な壁にペンキで色を塗ったりする、地元お手伝いイベントです。

ただ、その団地、この辺りでは評判の悪い所で、ギャングはいるは、麻薬中毒者はいるは...という日中でもお巡りさんが歩いている団地です。
そういうのは日本にはあるかなぁ?

去年もそこでイベントがあったそうです。
団地の真ん中にある殺風景な広場。
その壁に、うちの教会は十字架をからませた「HOPE」という文字を描くことを、役所にOKしてもらいました。そういえば牧師たち、感動して話していたなぁ。

そのペイントをしていた時、団地の上の階から一人のアル中のオジサンが、「何事だ?」と興味津々で降りてきたそうです。
で、その時、そのオジサンが初めて声をかけたのが、うちの教会の素敵なNさんとMさん夫妻。

なんと!

Nさんが証するまで、全然想像できませんでしたが、Nさん、実は何十年もアルコール中毒で苦しんだ人だったのでした。
上から降りて来たオジサンはビックリ。Nさんだってビックリ。話を聞いた教会の皆もついでにビックリ。
早速、のっけからけっこう深い話をしたそうです。

壁のペイントは夕方までかかりました。
気付くと、さっきのオジサンが、別の若い男の子を連れてまたやってきています。
なんと、その若い子もアル中なんだって。
で、その子は苦しいものだから、溺れる者はワラをも掴む...という感じで、聖書を一人で読んでいたそうです。
だから、ペイントを片づけていたうちの副牧師に向って開口一番、

「僕は地獄に行きたくないんだ!」

と切実な一言。
副牧師、ちょっとビックリしましたが、
「そのことに関しては、お手伝いできます」
と答えて、ホントにお手伝いしました。
話をもっと聞いて、彼の為に一緒に祈って...

それから彼・J君は教会に来るようになりました。
ただ、受洗目前なのに、今は長期入院中...若くて見た目も元気そうだったけど、お酒ってホントに怖いです。

そういえば、ご飯ちゃんと食べていたかなぁ?
私がお茶当番の時、いつも私の焼いたケーキ、とくにそれほど甘くない方を、「もうちょっともらってもいい?」と1度ならず言いながら、パックパク食べていたのが印象的でしたぁ。
もうアル中は治ったそうだから、その影響を受けた部分も早く治ってほしいよ。

J君のことを祈りつつ、またこの夏、苦しんでいる人が、一人でも多くその苦しみから逃れられるよう祈りつつ...
今日のブログは、これでおしまい。
by pitakoaiko | 2009-07-20 23:15 | 日常 Normal days
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お友達のフローラがくれたチョコと、主人が買ってくれたリモコン・マウス。
by pitakoaiko | 2009-07-16 05:35 | 日常 Normal days

チーズクリームソース

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乳製品を摂れない主人。
でもチーズソース!
豆乳と、前にも紹介した(...と思う)ジャガイモが原料というチーズリーCheezlyを使っています。
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チーズリーは、どうしてもわざとらしい味になっちゃうので、存在感のあるベーコンも入れました。
主人の好物のオクラもブチブチ切って、パラパラ~
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サーモンは、スライスした野菜の上にのっけて、ワインをかけてチンしただけ~
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...こういう食事のブログ、久しぶりだなぁ~
by pitakoaiko | 2009-07-15 14:38 | 食 Food

公園で礼拝

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日曜日の礼拝が、教会近くの公園でありました。
天気予報は雨だったのに、祈りが聞かれて明るい美しい一日になりました。

いつもより30分早くから、牧師夫妻のサーブしてくれるドーナッツや菓子パンとコーヒーを楽しみ、その後しばらくしてから、聖餐式をしました。
ところで聖餐式とは・・・イェス・キリストが十字架にかかる前、弟子たちを前に、パンを裂き、それを自分の体、ぶどう酒をついで、それを自分の血として、記念として忘れぬよう繰り返しなさいと言ったことを、そのまま2千年後の現在も続けている、その式の事です。
青空の下で、当時山や丘で人々に語ったイェス様のことなど想像しながら、素晴らしい一時を過ごしました。
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いつもより短めの礼拝の後は、公園の近くにある遊歩道を、牧師先頭に行きたい人たちで散歩。
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途中で野生のブラックベリーを摘まんだりしながら、普段なかなか話ができない教会員たちとノンビリおしゃべりをしながら、楽しく過ごしました。
その後はピクニック。
前日の炊き込みご飯とか卵焼きを持って行ったけど、写真を撮るの忘れたぁ。

主人はフリスビーやエアロビーを持って行って、子供たちや犬たちの遊び相手に徹していました。
公園での礼拝、最高でした!
by pitakoaiko | 2009-07-12 23:24 | 日常 Normal days

男女のこと、ちょっと。

主人と私、おかげさまで、結婚してから後2週間ほどで1年を迎えようとしております。

結婚前は、ほーんとに多くの方から、最初の1年は大変よとか、皆が大変なのだからガッカリしないこと!とか、親身なアドバイスをいただいておりました。
クリスチャン同士だから、返って大変よ!なんていうのも案外多かった。
そして、「大変」の最長期間は3年!でした。
...2年説は無かったな。ゴロが悪いのかな?

口調からお察しかと思いますが、多くの方とは全員女性でございます。

そして...
ある意味、皆様ホントーのことをおっしゃって下さっていました。
結婚は、大変なことでございます。
でも、これから結婚する方々、ドンヨリしないでいただきたい。
これは、商品についてくる「安全のためのしおり」のようなモノでございます。
そして、結婚の素晴らしい部分は、取扱説明書に自社品をほめる言葉が無いように、ほぼ語られないのでございます。なぜかしら。
意外と語りにくいからかもしれません。

例えば...
夫婦でロンドンのどこかを歩いていて、
「あ、あの人、日本人に違いない!」
と思ったら、無言でサッと手を挙げ合う、その時の幸せ...

とか書いても、なかなか通じないからなぁ。
そういえば、「大変」というのも、具体的に大変の説明がある訳じゃありませんでした。
大変さも夫婦毎に違うでしょうねぇ。
ただ、期待していてガッカリすると可哀想だから、少なくとも注意だけはしておく。
先輩皆様の愛情でした。

中には、
「皆が大変だからって、もちろん大変じゃなくても良いのよ!」
なんてアドバイスまでありました。
おもしろいでしょ?

で、男女のこと。
私が学んでビックリしたのは、男性と女性は全然違う風に考えるということでした。
って、みーんなご存知でしょうけどさ。
聖書にも別に創られたって書いてあるけどさ。
私だって頭ではわかっていたつもりだったけど、実感したのだわ、さ。

結婚してからすぐ、実家の母と話していて、ふと思ったのが、主人は私の父に似ている!っていうこと。
私はファザコンだったのかしら?
ビックリしたのは、義父まで似ている。
ま、主人と血がつながっているからね。
ところが、ちょうどその頃よく話していた友達のご主人までそっくり!
...と、ここで私も気づきました。
主人や父が似ているのでなくて、単に皆、男性なのでした...

で、ちなみにどんなところが似ているかと言えば、夫婦間の雲行きが怪しくなった時...
つまり喧嘩した時の対応とかですね。
男性は皆だまっちゃう。
皆さんの周りの男性方はいかがですか?
で一方、女性は解決しようとして、あの手この手...じゃなくて、あの言い方この言い方で、だまる男性に話しかけだします。
私なんて、こういう時だけ英語で話しちゃったりします。
男性は必死で、いよいよ寡黙になります。
私の場合、英語が通じていないということもあるかもしれない...
今こう書いていると、可哀想だなぁと思えますが、その場に居ると、必死だから見えない...
悲惨なことです。

私の学んだ男女の違い。
こういうのが、皆さんの一般に言う「大変」じゃないかなぁ。どうでしょう?

ちなみに、こういうことって、今やあちこちに書かれているようです。
古くは有名な火星人金星人のとかね。
実は私、クリスチャン本の良い物を持っていました。
が、残念。今の家に引っ越してから、目にしていません...
その本には確か、女性は相手の為に相手を愛するけど、男性は自分の為に相手を愛する!なーんて女性に嬉しいことが書いてありました。
どこに行っちゃったのかなぁ...

さて、上記の大変の解決法は、女性は頑張って黙ること。
男性も、一呼吸置いていいから、その後頑張って話すこと。

慣れてくるとできるようになります。私もできるようになってきたと思う。へへへ。
過去の私を知っている皆様、とくにジェー○ーエフの方々、驚いて下さい。

その為には、何回か喧嘩をしなくちゃいけないから、それで1年くらいかかる...

なーんてね、こう書いていると、いっちょまえに聞こえるなぁ。
えぇと、お世話になった皆様、その節はありがとうございました...

とにかく1年近く経って、今思うことでした。
それも、ブログで不特定多数の方に見られてしまうところで書いてます。
何かございましたら、遠慮なくどうぞ。

皆様、良い週末をお迎えくださいませ。
by pitakoaiko | 2009-07-10 22:13 | 日常 Normal days

久し振りの婦人会

土曜日、教会のウィメンズ・ミーティング=婦人会に久し振りで出席しました。
と書き始めたブログも大変に久しぶりです。
...こんなに間があいて、見て下さる方はいらっしゃるだろうか...

とにかく婦人会。
ここで、教会になじみのない方の為に、ちょっと説明します。
教会の女性だけが集まる会、それが婦人会です。
...説明しなくても、わかったかもしれませんが、念の為。

で、うちの教会は婦人会に名前が付いています。
その名も「WOW」です。
ビックリしたり感動した時のワォ!という感じです。
実は、「Women Of Worship 賛美する女性たち」の略なのでございます。

年に4回くらい集まって、文字通り賛美をし、また時にゲスト・スピーカー、時に牧師の奥さんがリードする聖書の学び(例えば、聖書で女性がどのように扱われているか...とかね)など、企画盛りだくさんでなされています。

土曜の朝なので、朝ごはんも出ます。
男性陣が頑張って、フル・イングリッシュ・ブレクファスト!
でも、写真を撮るの、忘れちゃいました。
せめて全員に配られたファンの写真をどうぞ。

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ハリセンのようですがファン=扇です、一応。
書いてあるのは...
「...fan into flame the gift of God...
for God gave us a spirit not of fear but of power, love and self-control.
2 Timothy 1:6-7」
=「あなたに与えられている神の賜物を、再び燃え立たせるように勧めます。
神は、億秒の例では無く、力と愛と思慮分別の例を私たちに下さったのです。
テモテへの手紙2 1章6節から7節」
...あら、日本語の聖書には、Fan=扇という言葉が出てこないわ???

さて!その日は、教会員の3人が証しました。
またここで教会用語の説明でございます。って、誰も聞きたくないかもなぁ...
「証(あかし)」って、今までの私のブログにも出てきてるかもと思いますが、神様がこんな風に私の人生に働いて下さったよ!という証するので証です。(合ってますよね?)

で、さすがイギリス。日本とはちょっと違って、皆さん大変苦労なさって今日に至っておられましたぁ。

とはいえ、証って、だいたい話は似てきます。
私はこんなにひどい状態だったけど、主が助けてくださったら、こんなに素晴らしくなった...
というような内容です、ほとんど。
と言っても、私は証を聞くのがだーい好きです、念の為。

ところが、土曜日は面白い証が最後にありました。
家を買おうとしていた教会員の夫婦。
この不景気の最中、新しい家を買うことに決め、主に在ってトントン話が進んだ...と思ったら七転八転。
結局「こんなに素晴らしくなった」の部分が無いのでした。
で、彼女とそのご主人は、前と同じ家に住んでいるわけです。
彼女自身も、これじゃ証にならないと言っていました。

が、最後に彼女が言ったのが、
「このことを通して、主人も私も変わった。主人は特に落ち着いた」
という一言でした。
一見、家が買えなくてガッカリですが、でも、家を買うより、自分の性格が成長する方がより良いかも...と思いました。
とにかく珍しい証だったので、ご報告まで。

久し振りでいきなり長いブログ、ご静聴(?)ありがとうございましたぁ!
by pitakoaiko | 2009-07-07 08:00 | 日常 Normal days